企業紹介映像制作
EIZO

企業PV,企業紹介映像制作のポイントとは


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我々が企業PVを制作する際に考えることは


いつPRするのか。

どこでPRするのか。

何をPRするのか。

誰にPRするのか。

そして

どうしてもらいたいのか。


「いつ、どこで」とは、視聴者が座っているのか?通りすがりなのか?自宅、会社のデスクなのか

を知ることにより、視聴者が映像に集中できる時間の仮説を立てます。

静かな空間で椅子に座っているなら5~7分、通りすがりなら10秒などです。

内容や個人差にもよりますがテレビ番組のような興味を引く内容ではない限り

人間の集中力には限界があります。企業紹介映像を集中して視聴出来る時間は2~7分です。

これは我々がテレビ番組、CM、通販番組制作で培った視聴率や販売実績と6000タイトル

以上制作した際のPlan:計画、Do:実行、Check:評価、Action:改善、

PDCAサイクルを基に割り出しております。


そして何を誰にPRするのか?玩具を子供に?調理器具を主婦に?BtoBのサービス

を取引先の役員に?・・・BtoBサービスを映像で説明する場合、

1コンテンツ2分は必要と考え、ユーザーコメント(インタビュー)を入れ込むと

2分30~4分、ゆっくり視聴できる環境ならば5~7分です。

(視聴者の見る覚悟や条件により異なります)

複数のビジネスや商品を紹介する場合はコンテンツを分けます。


構成内容は商品やサービスにより異なりますが

以下の枠組みに嵌め込むように流れを考えます。

OPダイジェスト&つかみ→タイトル→商品サービス概要→見せ場→コメント→商品サービス詳細→コメント→まとめ


映像の流れの大まかなポイントは前半の「つかみ」そしてナレーションとコメント(生音)を

交互に入れ込むことです。

 

その他不明なことが有りましたらお気軽にご相談ください。



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