採用映像制作
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優秀な人材が望む職場とは何か?興味のある企業の何が知りたいのか?

一人でも多くの優秀な人材を確保するために制作するのが

採用映像、ポイントは「ドキュメンタリー」です。

 

職場の映像や業績のグラフ、代表者のインタビューでは

心に響きかず、印象に残りません。

 

採用映像(リクルート映像)の制作ポイントは入社したら何を行い、

1年目、2年目、3年目、そして将来はどうなるのか、

職場での雰囲気、社員の得、働いている人の愛社精神などを実在する社員に密着取材し

ドキュメンタリーで映像にまとめることです。

もちろん社員の声も、かしこまったインタビューではなく

ランチタイムの食堂でさりげなく聞いたり、ドキュメンタリーで撮影している

合間に聞きます。自然体でのコメントを入れ込むことにより説得力が増すのです。

 

これらドキュメンタリーの部分は映像構成で言う「軸」となり、

そして以下の内容を肉付けしていきます。

*社員の得

*社風

*業績

*将来性

*他にない魅力

 

最も重要なカテゴリーは「他にない魅力」です。これが差別化となり、

学生の記憶に刺さるポイントとなります。

勝ちパターンの素となりますので「他にはない魅力」の選出と表現方法には

注力を注ぐ必要があります。

 

そして採用映像を制作する際に気を付ける点は、手前味噌に

ならないように見せることです。良いところばかりをヒューチャーしますと

学生は引いてしまい逆効果になります。自社自慢はナレーターやスタッフが

説明するだけではなく、さりげなく社員の口から伝えてもらうことが

心に響く一番の方法なのです。

 

 

 

 


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